健康のことを最初から考え直しました

健康とはなにか、という根本的なことから考えてみました。当たり前のことですが、健康とは病気でない状態であるという答えが浮かびました。病気があれば健康とはいえませんから、一面的には正しいのですが、病気がなければ完全に健康だとは言い切れないようです。

私たちは毎日なんらかの仕事を持って働いているのですが、この仕事がじゅうぶんにできないようなあるとき、たとえば、仕事をしてもすぐに疲れてしまって最後まで続かないとか、いつも身体がだるくて気分がすっきりとしないとか、というようなことがあれば、これは厳密には、健康な状態ではないと思います。

また、たえずくよくよしていたり、不平不満を持っていたり、心配事で悩んでいたり、というように、精神的に不安定な状態であれば、これも広い意味では、健康とはいえないでしょう。

定年になったからといって仕事は可能であるなら、いっぺんに全部やめてしまうことはやめましょう。

町会のことなどの行事や仕事を進んでやっていき、人のお世話をすることも刺激になりいいことです。このようにして積極的に社会と関わっていくことで健康をできるだけ維持していくことが大切なのではないかという考えに至りました。

冷え性は「貧乳」のもとです「天敵」です

慢性的な「冷え性」で血液やリンパの流れがと滞っていると胸自体にストレスを感じ、女性ホルモンが分泌させる指令が上手くできなくなってしまいます。そうするとホルモン分泌のバランスが崩れてしまい、バストアップのための成長も妨げられてしまいます(これによって、冷え性は「貧乳のもと」となってしまったのです)。

女性ホルモンを整え、バストに必要な栄養をシッカリと行き渡せるためにも、体の巡りを良くして冷え性を改善するようにします。

体温は1℃下がると、「基礎代謝12%」「免疫力30%」ダウンすると言われてます。体温が36°未満の人は、”低体温”となり太りやすく痩せにくい体になってしまうそうです。ストレスや疲労によるダメージも強くなり、体調を崩しやすくなったり肌荒れやジンマシンなども起きてしまいます。そして健康や美容にも影響し、バストアップのの成長にも悪影響を及ぼしてしまいます。

女性ホルモンは、女らしいセクシーな体系を作ったり胸のふくらみを立体的にして、バストアップに重要な役割を果たしています。体温を平熱に保って体の巡りを良くし、「天敵」である冷え性を改善していきます。バストアップのためには、血行促進も大切なことです。夜はお風呂に入って体を温めて、それから眠るようにしたほうがいいそうです。朝風呂だけでなく、夜も軽くお風呂に入って質の良い睡眠をとることが一番いいそうです。

そんな私が使ってるバストアップサプリ⇒マシュマロヴィーナス

健康に老いていく為に


生きていれば、年を重ねていくのは当然のことですが、努力次第で、美しく健康に老いていくことができると思います。人生の円熟期ともいうべき老年期を、心豊かに健康に過ごすにはというテーマで、実践していることを紹介します。

わたしの血圧は、上が131で下が84で、どちらかというと低血圧型です。しかし、忙しかったり心配ごとがあると、たちまち60くらい数字がはね上がります。こういう例は若い方にも見られますが、とくに60になって、怒ったり、気をもんだり、ひどく緊張したり、急いだりすると顕著にあらわれます。

これを老人性ストレス高血圧といい、ふだん血圧が低いからといって、安心はできないのです。
これは日常、自分で自分をコントロールするようにしないといけません。

わたしは、毎朝ラジオ体操をやっています。NHKのラジオでやっています。体操直後に血圧を測ると、毎回190くらいまで血圧は上がっています。それだけ、負荷と緊張をかけているということです。しかし、仕事が終わり、同僚とお疲れさまと1杯飲み終わる頃には、血圧は、140くらいまで下がっています。さらに家に帰ってから1杯飲んでぐっすりと眠れば、翌日には疲れがとれて、いつもの状態に戻ります。